タグ: 備忘録

Current Sensor ACS712 Module

ebayで買ってからちょうど4年が経ちました。
電流センサーモジュールの5Aレンジ2個と20Aレンジ2個。
購入当時から気付いてたんですけど、これ、外見からでは見分けることができません。なのでもし購入されるのであればセラーを替えるか日にちをずらすのが良いかと。親切なセラーだったらパッケージに印くらい付けてくれるんでしょうけどこの時は無印でした。^^;

外見からは見分けられないと書いてしまいましたが間違っておりました。ICの刻印で確認することができます。m(_ _)m

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5.0へアップデート

テーマもバージョンアップしたので、さっさとWordPressを5.0にします。
その方が新しいエディターにも早く慣れるだろうし。^^
これも5.0で投稿してます。

Windowsでもmysqlclientインストールでつまづいた

WindowsでもPythonからMySQLを操作したいので、Raspberry Piと同じようにmysqlclientをインストールしようと

python -m pip install mysqlclient

↑これをコマンドプロンプトから実行するとエラーが出てインストールができません。

いつものごとくネット検索してみると

[Python] Windowsでmysqlclientでインストールする方法

↑こちらのサイトにエラー無く簡単にインストールする方法が紹介されてました。
書いてある通りに、

Unofficial Windows Binaries for Python Extension Packages

↑ここにアクセスして、バージョンに気を付けながらダウンロードします。
ボクがアクセスしたときのラインナップはこんな感じでした。

開発環境が
Python 3.7
Windows 64bit
なので、mysqlclient‑1.3.13‑cp37‑cp37m‑win_amd64.whlをダウンロードします。

ダウンロードできたらもう一度コマンドプロンプトからインストールを実行。

 python -m pip install mysqlclient‑1.3.13‑cp37‑cp37m‑win_amd64.whl 

これだけで簡単にエラーなくインストールができました。

WordPressのちょっとしたデータの変更に重宝しそうです。^^

Raspberry PiのPython+MySQLでつまづいた

Raspbian Stretch にmysql-serverパッケージをインストールするとMariaDBがインストールされると思いますが、それによって他のパッケージも変わってくるみたいです。

 

PythonでMySQLを使うのにmysqlclient をインストールします。

sudo pip install mysqlclient

ここで mysql_config not found というエラーがでました。

 

このエラーを検索すると、libmysqlclient-dev をインストールしたらいいみたい。

sudo apt-get install -y libmysqlclient-dev

ここで 『パッケージ ‘libmysqlclient-dev’ にはインストール候補がありません』というエラーがでました。MariaDBではなくMySQLがインストールされていればここでエラーはでないはず。

 

このエラーを検索すると、libmariadbd-dev をインストールしたらいいみたい。

sudo apt-get install -y libmariadbd-dev

 

これがエラー無くインストールできれば先ほどの

sudo pip install mysqlclient

がインストールできると思います。

 

Raspbian StretchからMySQLがMariaDBに変わったことで頭を悩ますことが多いです。
もう少しこまいかいところまで互換性があるとボクにとってはいいのですけど、、それは贅沢というものでしょうかね。^^;

またMySQLが…

またデータベース接続確立エラーが出てしまいました。

最近の傾向は、Raspberry Pi の再起動でMySQLがエラーとなりWordPressが見れなくなります。
再起動するまでは問題なく閲覧できてます。
なので再起動する前には必ずwordmoveでバックアップを取るようにしてて、そのバックアップも問題無く完了します。
どこかに原因があるのだと思うのですけど…

こうなってしまうとMySQLだけを修復することができずにRaspberry Piイメージの復元からやり直していましたが、やっとMySQLだけ修復することができました。

mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化

リンクはMySQLのドキュメントです。ちゃんと読めってことですね。^^;

mysql_install_db --user=mysql --datadir=/opt/mysql/mysql/data

datadirオプションに新しいデータディレクトリを指定して実行すると、そこに初期状態のデータが作られます。cnfファイルのdatadirにその新しいデータディレクトリを指定し、MySQLの再起動でデータが初期化されたMySQLが起動します。
データが初期化されているのでユーザーを整備し、wordmoveでデータベースの復元をして修復完了です。

そもそもの原因を突き止めるのが大事ですけど、これまでよりも早い復旧が出来るようになったのはかなりうれしいです。^^

またまたクラッシュ…

またクラッシュしました。(T-T)
自家サイトは色々ありますね。ボクだけかもしれませんけど。。

Raspberry Pi3 の再起動が始まり。
再起動後postテーブルがクラッシュ。
wordmoveで復元するもpostテーブルだけ戻らず。
別にデーターベース作ってwordmoveで復元して復旧。
少し手を入れて再び再起動したら今度はMySql(MariaDB)がクラッシュでチーン…
何回かMySql(MariaDB)のクラッシュにみまわれてますけど復旧することができないんです。なのでバックアップイメージで数週間前の状態に戻し、wordmoveで復元してやっと環境が復旧。飛んでしまった投稿を再作成して、Pi3への変更を思い出しながら復元して今です。。

 

確実な原因は分かっていませんがプラグインのインストール&操作後にクラッシュしてる気がしてます。
ただリビジョンを削除したかっただけなんですけど。
もうクラッシュはいやなので直接SQL文で削除することにします。

DELETE FROM wp_posts WHERE post_status = 'inherit' AND post_type = 'revision';

 

プラグイン:WP-Optimize

製作の続き

トリマーテーブル使って面取り。
目視でビットの出具合を確認してたのをハイトゲージで調整。
これなら簡単に同じだけの面取りができます。買って良かった^^
(備忘録11.5mm)

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ownCloud手動アップデート

ownCloudのアップデートをブラウザから行う為に、下のように表示されている『アップデーターを開く』をクリックすると

cURL error 60: SSL certificate problem: self signed certificate

と表示されてアップデーターが開きません。
なのでいつも手動でアップデートしてるのですが、いざその時になると手順を覚えていません。
今回備忘録として手順を残しておきます。

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